司法書士の田中聖晃です。

持ち回りでブログを書くことになりましたが、私のような年齢の者にとっては、「ブログ?なんやそれ?日本語で言ったら、作文のことか?日記のことか?」と、

そこから入る必要がありましたので、私のような方もおられるのではないかという事もあり、WEB上のウィキペディアで検索してみました。

ブログとは、
「ブログ(blog)は、狭義には「WebLogする」という意味でWeblog(ウェブログ)と名付けられ、それが略されてBlog(ブログ)と呼ばれるようになった。現在、より頻繁に用いられている広義には作者の個人的な体験や日記、特定のトピックに関する必ずしもウェブに限定されない話題などのような、時系列で比較的頻繁に記録される情報についてのウェブサイト全般を含めてブログと呼称する。」となっておりました。

ついでに、私にとっては、全て同じものに思えてしまう分類も検索してみました。

作文とは、
「作文とは物語感情の表現、または事実や意見などの情報の伝達を目的として一定の秩序をもって書かれるの集合体を作製する行為である。」


日記とは、
「日記(にっき)とは、日々の出来事を、ある程度連続的に紙などに記録したものである。単なる記録として扱われるものから、文学として扱われるものまで、その内容は様々である。ある人物の生涯にわたって記されるような長期にわたるものから、ある旅、ある職務、ある事件などの間だけ記された短期のものまで、期間・分量も様々であり、西洋・東洋を問わず、世界的に存在する。」

さらに随筆とは、
「筆者の体験読書などから得た知識をもとに、それに対する感想思索思想散文によってまとめたもの。論文的なスタイルを念頭に置いてこの語を用いることが多いが、日本においては江戸時代後期の日記的随筆のイメージもあって、もうすこし気楽な漫筆・漫文のスタイルを指して用いることが多い。」

要は、ブログはブログであって、私の理解は、自分の思ったことを書けば良いということとになりました。
(但し、本来は、自分が情報発信になって、・・・という意識で書くものだと思いますが・・・。)

以上が今回の私のブログです。
調べるのに精一杯で、知恵熱(?)が出てしまい、ドクターストップがかかりました。
締め切りを守るようキツく言われているのでこの辺りにさせていただきます。